氷見

Container Village Project 02

公共施設の敷地内に貨物コンテナを分散配置することで、そこに新たな賑わいやアクティビティをつくり出すプロジェクト

商業エリアでは、ポップアップショップが展開できるよう貨物コンテナがランダムに並びます。

​宿泊エリアでは、貨物コンテナと幕屋根を組み合わせ、他の宿泊者との距離感を保ちながら豊かな半屋外空間を生み出しています。